昨年11月に入社しましたJ子でございます![]()
これから度々ブログに登場させて頂きますので
宜しくお願いいたします。
暖かくなる頃には?年振りにコース再デビューを
ご報告出来ればと思っております。

初日の出パワーを浴びて、決意新たに
皆様のお力になれるよう日々精進してまいります。
BY J子

昨年11月に入社しましたJ子でございます![]()
これから度々ブログに登場させて頂きますので
宜しくお願いいたします。
暖かくなる頃には?年振りにコース再デビューを
ご報告出来ればと思っております。

初日の出パワーを浴びて、決意新たに
皆様のお力になれるよう日々精進してまいります。
BY J子
明けましておめでとうございます。旧年中は格別のご愛顧を賜りましてありがとうございました。
昨年のゴルフ会員権相場は、春先までほぼ横ばい状態が続いた後は、じりじりと年末に向けて下がりました。過去の相場は日経平均株価に連動する傾向にありましたが、昨年は違う動きをしておりゴルフ会員権市場における2015年問題の影響が出始めたと思われます。昨年のレジャー白書によるとゴルフ人口の約26%が70歳代となり、その年代のゴルフ離れが今年以降進む傾向にあります。それを補うであろう30・40歳代のゴルフ人口を合わせても約18%となっており更なるゴルフ人口の減少が危惧されます。
トーナメントツアーでは、男子・女子共に賞金王は韓国勢となり、特に女子は5位までを海外勢が占めており、今年はJAPANの巻き返しに期待したいところです。そんな中、昨年末のJT日本シリーズでは石川遼選手が国内初メジャー制覇を果たし、日本での参戦7試合で2勝をもぎ取りゴルフファンを沸かせてくれて、10代のあどけなさから、米ツアーでもまれた経験を生かした成長を感じさせてくれました。
また、今年はリオデジャネイロオリンピックにゴルフが112年振りに正式種目として復帰しますが、男女各2名の出場枠を狙った熾烈な競争がすでに始まっておりゴルフ界の大きな目玉になることでしょう。
弊社は今年の2月1日に創業満40年を迎えます。これは偏にご愛顧いただきましたお客様のお蔭であり深く感謝申し上げますとともに、これまで培ってきました信頼を損なわないように初心に戻り今後ともお客様のお役に立てるように精進して「元気」に頑張って参ります!
末筆にはなりましたが、皆様のご健勝を心よりお祈り申し上げます。
平成28年元旦
すっかり冬本番です。
皆様、今年のゴルフライフは如何でしたか?
HDCPが昨年より向上された方…
DR飛距離が1年前より落ちてしまった方…
念願のホームコースに入会された方…
各人各様悲喜こもごもの師走をお過ごしのことと存じます。
さて、今日はホームコースのちょっとユニークなエピソードを。
私が入会している倶楽部では、フェローシップ委員会の呼びかけで自ら志願しコース保護に努める「マイホール里親」の制度があります。
これはコース内の特定1ホールを「マイホール」として、そのホールの保護と美化に協力するというボランティア制度です。
具体的には、マイホールの…
☆FWは積極的に目土をする。
☆バンカー内の砂の整地をする。
☆グリーン上のピッチマークを見つけてフォークで直す。
☆ ティグラウンド付近のごみを拾う。
などなど…
ひとつひとつの作業は、普通のマナーをわきまえたゴルファーならごくごく当たり前の事ばかりですが、現実には多くのコースが頭を悩ましている懸案のひとつです。
まさに里親のごとく慈しみを注いで、自分らのホームコースをいつまでも他に誇れる美しいコースコンディションに保つこの制度、
なかなか悪くないですよね。
ちなみに私は池越え4番ショートの里親ですが、申し込んだ時に記念のフォークを頂きました。
これからも自分の打球を走り回って追い駆けながらコース美化にまい進します。

さて、当社も本日が仕事納め、今年も皆様には大変お世話になりました。新年は1月4日から営業致します。
末尾ながら皆様のご健勝を心より祈念致します。
Ikechan
皆様こんにちは
ミルPAPAです
先日の日曜日にホームコースにて今年最後の競技
『ラストコール杯』が行われました
今年の1月2日に新年杯に参加しゴルフ場の振る舞いで樽酒を沢山頂戴し
商品を頂きました
本当に一年はあっという間でした
今年は特に色々なことがありました
父の死 ( 悲しい )
娘の結婚 ( 嬉しい?寂しい?)
HDCP 8→12 ( 情けない )
そんなこんなで、今年も残すところあと僅かですが
沢山の方に助けていただきました本当に感謝感謝です
大変皆様、お世話になりました
来年も、皆様のお力になれるよう精進いたしますので
宜しくお願い申し上げます
先日、「ゴルフ離れ」は時代遅れ
という記事を目にしました。
これまで若者がゴルフを敬遠する理由が
*高い
*丸1日気を使いたくない
*おじさんっぽい!
だったらしいのです。
確かに。。。![]()
でも、今デキル若者の間では休日ゴルフが自己投資なんだとか・・・・
長い時間一緒にいて、相手との距離が縮まりやすく信頼関係を築けるし、
コンペなどに参加して思いもよらない方と知り合えたりするのだそうです。
ゴルフを通じて知り合い、信頼関係を築いて
ビジネスに繋げる!!!
これからのデキル若者の休日は、やはり!ゴルフですね!
SHO
今年は暖冬なんですかね~それほど寒くない師走です。
先月末に毎年恒例の、生活習慣病の健康診断に行ってきました。
一昨年だったと思いますが、血便で再検査となり総合病院にて
大腸内視鏡検査をさせられて、特に異常はなかったのですが途中先生から
「小さなポリープがあるので取りますか?」
「えっ!取らないとどうなるんですか?」
「問題はないと思いますが、悪性の可能性もあるので来年また来てもらうかな」
「いや~じゃ取って下さい!」
「はい、別料金で1万円かかります」
※結局はただの「痔」だったんですが(^_^;)
ってな会話をしたことをよ~く覚えています。
2013年はALL「A」だったのが、
2014年は血圧のみが「B」となり、
今年は血圧・脂質・血液一般が「B」判定。
腹囲も年々5mm増えており、確実にオヤジ化しております(笑)
腹囲同様にドライバーの飛距離も年々延びればな~
来年のゴルフはカートに頼らずなるべく歩くようにしたいなと
思っております!(思うだけじゃ駄目)
Mrスライス
皆様こんにちは。今年もあと僅かとなりましたね。大阪から東京に来て5ヶ月。新人のぴよです。
関西との様々な違い(通勤ラッシュ・エスカレーターの立ち位置・濃い蕎麦つゆetc.)にも慣れてきました。
六本木ヒルズや東京タワー、スカイツリー、お台場などの観光名所にはまだ足を運べていません。(もちろん行ってみたいです!)そんな私ですが、観光ブックで真っ先に目にとまったのが、世田谷区にある”等々力渓谷”でした。
等々力=住宅地というイメージがあったので、「都会の中のオアシス」「東京23区内で唯一の渓谷」という見出しに魅かれたのでした。
関西にも箕面大滝や摂津峡などがありますが、背後には山々が連なっているので想像もできます。けれど、住宅地の中に渓谷!?と最初は半信半疑で向かいました。
東急大井町線等々力駅からすぐのところに渓谷はありました。想像以上の大自然にびっくり!本当にここは別世界と言っても過言ではないと思います。自分が東京にいることを忘れさせてしまうぐらいでした。
東京都の名勝にも指定されており、全長1㎞の遊歩道が整備されています。初春には梅、春には桜、そして新緑の季節をむかえ秋には紅葉と豊かな自然を楽しむことができると共に、不動の滝や等々力不動尊、横穴式古墳、日本庭園などの見所も沢山あります。
また、私が興味を持ったのは渓谷入口にある「ゴルフ橋」という真っ赤な橋でした。昭和の初めに旧下野毛、等々力村に東急電鉄が開発したゴルフ場があり、そこへ向かう人達の為に造られたことに由来しているそうです。戦時の1939年にゴルフ場は廃止されてしまい橋だけが残っています。これも当初は木製だったのもが1961年にアーチ鋼橋に架け替えられたものです。
ゴルフ場は山の中にあるものだと思っていた私は、こういう場所にもゴルフ場があったということに驚きました。もし現在も残っていたら・・・・
豊かな自然があり、アクセスも良く大変賑わっていたのではないか!?と思います。
会員権価格は(笑)![]()
また、等々力不動尊の側には小さな売店があってソフトクリームや不動饅頭が販売されています。大きな木々に囲まれて一服するのもいいですね。ちなみにソフトクリームも不動饅頭も美味しかったですよ!
色々なことを長々と書きましたが、百聞は一見に如かず。もし、まだ訪れたことのない方は是非一度足を運んでみて下さい。きっとゴルフのプレーと同様、リフレッシュできると思います。
by ぴよ
こんにちは
明治ゴルフの新人です。・・・・年齢はS35歳ですけど・・・・![]()
今回 私事で恐縮ですが 自分のゴルフに対する思出を記載したいと思います。
実は 自分は、ゴルフを辞めて15年ぐらい経ちますが、理由は 健康上の問題がありました。![]()
このブログ少し長くなりそうなので 第1回目として続きも記載したいと思います。
さて 本題に入ります。
若かりしとき 会社に入社したときの仕事は なんと 上司から
君は『朝きたら ゴルフ場の予約をしてくれ』とか『花見の場所取りをしてくれ』『宴会の余興を頼む』とかであり
本来の仕事は殆どしておりませんでした。
当時 今から30年前ぐらいになりますが 日本経済が大変好景気で 企業も儲かり 会社も余裕があった時代だったと思います。
ゴルフ場のよやくが取れると組み合わせと馬券作成です。(社内コンペです。)
新人でしたが 毎日こんな仕事が続いたのですが、同期の新人はバリバリに前線営業に出ているのを見て羨ましいというか悔しい思いでした。
セクションは 販売企画課でしたが、私が能力がないため 悶々とした思いの新人時代でした。
又 コンペ当日も 先輩 課長 部長の家まで送り迎え・・・そして 後片付け
嫌でしたね。
でも 2ヶ月ぐらいが経過して 打ちっぱなしの練習も行くようになり なんだかゴルフが面白そうだなと思い始めました。
今度グリーンで打ちたいと思うようになり 休みは、猛練習 手に豆が出来てしまいましたが 朝から昼間で2時間ほど汗を流しましたか。
ようやくグリーンに立つ自身が沸きて 3ヶ月経過後念願のゴルフ場でプレイすることになりました。
※ ※ 長くなるので 今回はここまでとします。
新人K
はじめまして 🙂
私事ですが、最近ゴルフ復活しました!!
約10数年振りです 🙂
ゴルフを止めたのは足首の靭帯を切ってしまい、
お医者様からは
「当分ゴルフだけでなく、足腰使うスポーツは止めた方が良いですよ。」
と言われて怖くなり止めてしまいました。
ゴルフをまたやりたいなと思うきっかけとなったのは、お客様方々と
お会いする時です。
ご売却される方もご購入される方も、皆様若くて体力があって羨ましい!!
これは、私も頑張らないとと一念発起。
足に負担がかからないフォームをスクールで勉強出来ないかと思い、
あるスクールに辿り着きました。
足の事やクラブ振れるのか心配でしたが、
まっすぐ飛ぶ飛ぶ 😯
寧ろ、これだけブランクがあって何故飛ぶんですか?
とスクールの先生に質問すると
足に負担がかかるというより、その人の体型や力を入れやすいフォームに練習を
していれば自然になっていくものですよ。
そうなんですね。。。
耳が痛いお言葉です 🙁
私は怪我のせいにして、どうせ無理だろうと思い込み
リハビリや練習をしなかっただけですね。
何度も同じ思いをしましたが、
やっぱり。。。
自分勝手な思い込みでプラスになる物は何も無い!!
いくつになっても、チャレンジする事を忘れない人間でいたいなと
思う今日この頃でした 😛
BY。弁当女子。
先日のゴルフトーナメント・・・最後まで見ていましたけど
テレビ中継の終了時間で「プレーオフが中継終了時間的にはないな・・・どっちかが勝つんだな・・・・あ!?黄選手がイーグルチャンスに!?って事は石川選手の優勝はないのかぁ~~残念!」と
最後を見なくても解ってしまった次第ですが(苦笑)
本当に毎回毎回毎回・・思いますけど
外国人選手と日本人選手との大きな違い・・・それは「トルク」の違いです。
優勝した黄選手のあのゆったりとしたスイングからは、到底崩れそうにはない・・・特に終盤のプレッシャーが掛かる場面になればなるほどその力みがないスイングは強さを発揮します。
本当に見ていて腹が立つほど(いい意味で(苦笑))
対して石川選手はマン振り!!
そしてオーバードライブ・・・しかしトルクの違いは明らか・・・
イ・ボミ選手しかり・・・本当にゆったりとしたある意味一瞬、力感がまるで感じられない・・・そんな風に見えるスイングですが、結構飛んでいるし余裕がある分、連戦しても疲れ知らず。賞金女王は至極当然です。
とあるローカルなゴルフ番組を見ても・・まあテレビ的には刻みゴルフより飛ばしを見せた方が「ああ・・・プロって凄いなー」と言うことが解るゆえ、映像的にも良いのかもしれませんが、そうした日本ゴルフの傾向が結局・・・・日本人プレーヤーが海外で中々メジャーで勝てない要因にも感じます。
もっともそれは日本人と外国人とのトルクの差が歴然なので、仕方ない事です。
しかし出来ない理由を言うのは簡単で、体格が違うので仕方ない・・・じゃなく
どうすれば太いトルクを得ることが出来るのか?
筋力のつけ方、柔軟性、食事・・・・他、やる事は沢山あると思います。
本来ゴルフの特徴はハードヒッターが必ずしも勝てるスポーツではなく、極論を言えばどこからでも寄せられるアプローチと
3メートルを100%入れられるパッティング技術があれば誰でも勝てるゲーム(そんな人はこの世にいませんが(苦笑))
ゆえにそれに近い事が出来る可能性が器用な日本人であれば・・・・出来るはず。
事実シニアでは井戸木選手がシニアで勝ちましたけど・・・
しかしシニアでは何とかなっても、ツアーで勝つにはやはり飛距離も必要。
トルクのなさを補う技術を身につけるは当然として
いかに太いトルクを身につけるか。
アイアンやドライバーの技術を身に付ける事ももちろん大切ですけど
最も難しい「太いトルク」を得る為には何をどうすれば良いか?それがメジャーで勝つ、或いは海外でも活躍できる(松山選手以外の選手)一番の近道だと思います。
優勝争いの中でも「え?HSが40程度じゃない?」みたいなスロースイングで確実にフェアウェーを捕らえて・・・ツマラナイ試合だなぁ・・・なんて関係なく、圧倒的な強さで勝つ。
魅せるゴルフをしなくても
世界レベルのゴルフをしていれば誰でもそのスタイルに魅了されるものです。
BY SS