2010年のPGAツアーが開幕
ハワイでのソニーOPでの今田くんは非常に惜しかった・・・
今シーズン2度目の優勝は近いでしょう
アメリカ本土に場を移し今回からリョウ・イシカワくんの登場
早速、ガンガン攻めまくって3日目まではまさか・・・と思いました
でも完全に場慣れしているというか堂々とプレーしている風貌は圧巻
日本ツアーではもう物足りないのでは・・・?
もう本格的にツアーメンバーになって世界の強者どもをやっつけてくれ
頑張れ世界のリョウ・イシカワ!
明治の大砲

2010年のPGAツアーが開幕
ハワイでのソニーOPでの今田くんは非常に惜しかった・・・
今シーズン2度目の優勝は近いでしょう
アメリカ本土に場を移し今回からリョウ・イシカワくんの登場
早速、ガンガン攻めまくって3日目まではまさか・・・と思いました
でも完全に場慣れしているというか堂々とプレーしている風貌は圧巻
日本ツアーではもう物足りないのでは・・・?
もう本格的にツアーメンバーになって世界の強者どもをやっつけてくれ
頑張れ世界のリョウ・イシカワ!
明治の大砲
今月から日経新聞の私の履歴書が世界のAOKIですね!(海外ではアオキが呼び辛くエオキとなってしまうとかしまわないとかしまうとか・・・ドッチヤネン!)
先月は元総理大臣の細川さんですんで・・・・ある意味プロゴルファーとして歴史あるこの「私の履歴書」に掲載がされてるのは相当素晴らしい事だと思います。
結構好きなんですよね。この連載コラムというか・・・・ここを読むのが。通勤電車の中ではトップページの次に読みます。
青木さんの連載はまだ始まったばかりですけど、その昔いかに最近引退したどっかの横綱ぽかったかよく解りますね(苦笑)
今でこそ随分丸くなった感じですけど・・・・昔は聞いた話だと相当暴れん坊だった今で言う「ヤンチャ」だったと聞いてます。
まー確かに顔からして・・・・負けん気だけは相当強いぞ!と。。。その昔の写真を見ても解りますね。
相当貧乏だったという話は以前から聞いてましたし、そのクラブを父がどーやって工面したか・・・・そんな歴史も以前から聞いてましたけどこうやって交友関係も含めてじっくり拝見できる機会がある事が嬉しくてそして楽しみです。
私の知ってる限りではプロテストに行くお金を競輪だかなんだかで一か八かの勝負をして、そして勝ってなんとかなったとか・・・・。
もし賭けに負けていたら・・・・今の青木さんはなかったなんて事を聞いた事あります。
根っからの勝負師なんでしょうね。
でなければ自分だけであのスイングで世界を凌駕する事はできるわけありません。
これから後半おそらく「ジャンボ」との出会いや、戦いの事が書かれてくると思いますけど、そのジャンボも元々はプロ野球選手で研修生あがりです。
今の時代とほんとに変わりました。
中嶋常幸の息子と言えば学生時代から外車乗っていたとか乗っていなかったとか乗っていたとか(ドッチヤネン!)ですし・・・・ようはもう本当の意味でのハングリーな選手が年々減ってきてますね間違いなく。
ハングリーだから強いわけじゃなく、今は科学トレーニングやプロからのレッスンなど色んな形で根性とかでなく理論的な部分をしっかりやる選手が台頭してくる状況です。
しかし結局最後の最後は・・・・・強い精神力。実は遼君のこの強さは幼い頃からの苦労が土台となっているんですね。身近な方しか案外知られてない事実ですけど。
何故あそこまで素直に成長できたか。常人と鍛え方が違います。そのすべてにおいて。
しかし・・・・出来ればまた青木さんの様な貧乏から這い上がってきた選手が出てきて欲しいですね。
あ・・?!そっか!!自分の息子がプロになれば間違いなく世界一貧乏なうちから誕生したプロ第一号ですわ!
今年の冬も暖房なしで過ごしてます。
このハングリーさが・・・・プロの世界で必ず生きてくるはず!!(ただ単に灯油代を払う金がないだけですが(泣))
私の初ラウンドは約17年前で鶴ヶ島GCでした。
今となってはどのくらいのスコアで回ってきたかは定かではありませんが1??ぐらいでしょうか(笑)
しかし鮮明に覚えているのが予約がなかなか取れなかったこと、料金が高かったことです。
知人にメンバーの方がいたので予約を取って頂き同伴でプレーしました。
昔よく父が「普通ゴルフなんて予約も取れないし、なかなか出来るもんじゃないんだぞ」と言っていました。
近所にあるショートコースでさえも9H回るのに平気で3時間以上かかる程混んでいたこともありました。
しかし今では、ほとんどのゴルフ場が電話やネットで予約が取れ料金も格安でプレーすることが出来ます。
ショートコースはいつ行っても空いているような状態です。
なぜこんなに変わってしまったのでしょうか?
経済状況、ゴルフに対してのイメージや価値観の変化、他スポーツの発展、など様々な原因があると思います。
またゴルフ場としても課題は山積みであると思います。名義書換料や入会預託金の見直しが必要なのではないかと思います。
若いプロゴルファーが活躍し注目度抜群の今の状況がある意味チャンスとしてとらえ、
改善していかないとゴルフ人気の継続や会員権の相場の回復は難しくなってくるのではないかなと思います。
私達のようなゴルフ会員権を扱う業者も色々な形でゴルフ界の発展に貢献していかなくてはいけないと感じております。
今日から2月ですね。
この時期、特に2月は…
プロゴルフもシーズンオフ、寒さも本番、どうしても積極的に行動しよう、前向きに取り組もうという姿勢が萎えがちです。
こんな時は家に籠もって本を読んだり(不毛地帯は全巻トータル2400ページを読了しました)、
ごろごろTVを観たり、夕方の早めの時刻からチビリチビリお酒を飲んだり過ごすのも悪くないのですが…
自分としては、努めて外に出てアクティブに動いて、汗を流そうと考えています。
今月はラウンドの予定はありませんが、21日は11年連続出場の「青梅マラソン」で30キロにエントリー、
28日は「東京マラソン」のボランティアスタッフで働きます。
最近のお気に入りのジョギングコースは、我が家の近所にある某与党の現職の幹事長宅の前を通ること。
日に日に警備やマスコミの人数が増えている様に感じます。
もうすぐ立春、みなさんも寒くて暗い2月を明るく乗り切りましょう!
取り留めのないテーマ(つぶやき)ですみませんでした。
Ike.
先週末、勤務先の近所にある『Vトリア』へ行き、300ヤード
飛ばせるドライバーが売ってないかなと思い意気揚々と出向きました
2階の試打クラブコーナーでヤ○ハの、○○プレスを我が家の愛犬
ミルフィーユのように涎を垂らしながら見ていると、待ってましたとばかりに
いかにも“ボクはゴルフが上手いよ”と言わんばかりの商売上手そうな
お兄さんが登場し、“よかったらどうですか?”優しくお声を掛けて頂きました。
私も“負けてられるかテンだ!”とばかりにあれこれスペックを注文し
準備運動もせずテイクオフ!!
我ながらナイスショット。ヘッドスピード49.5m/s飛距離250ヤード。
2回目、50m/s 257y 店員さん曰く、“このヘッドスピードとスピン量で
あればもっと飛距離がでてもおかしくないと、あれやこれやシャフトを換え
ヘッドを換え30分、冬なのに扇風機のようにブンブン振り続け、試打なのか
モニターなのか解らない状況でした。
終了後、自分に合ったクラブの目星もつき次回ラウンドの際にテストしてみようと
思い帰宅。帰りの電車の中、体に微妙な違和感がありましたが気にもせず
翌日、いつもの練習場へ(これがいけなかった!!)
ワンコインも打ち終えないうちにストップ
案の定、その日の夜ジワリジワリの痛みが激痛にかわり、一度座ると立つのも辛く
階段の上り下りは手すりを使わないとしんどい。
以前も今回の様なことがあり、ゴルフの前のストレッチは忘れずにと注意していたのに
このザマ!情けないったらありゃしない
皆様も、“ゴルフに限らずスポーツの前は準備運動を忘れずに”
愛煙家、愛飲家、甘いもの大好きのパパでした。
週末に友人家族と一緒に群馬県は水上町までスキーに行ってきました
僕は、富山の出身で小学生・中学生の頃は父親と毎週のようにスキーに行っていました。
当時はガンガン滑って一日20本はリフトに乗って滑りまくってました
が、こちらに出てきてからはなかなか機会が少なくなり昨年までの10年は
一度も行ってませんでした。
スキーはしばらく行っていなくても、身体が覚えていて少し滑れば感覚を取り戻すことが
できますが・・・・・、体力だけは昔のようにはいかないですね・・・
4~5本滑ると太ももがキューんときてターンの時に力が入りません
そんな僕を尻目に子供達はエンドレスで滑っていて、僕はレストランでプシュッとビールを一杯
なんか昔の親父と一緒だなと・・・
しかし、スキー場もこの不景気で厳しいのか、家族割引リフト券で割引をしてくれたり食事セット券が
あったりで、なんかゴルフ場の割引と同じだなあと感じました。
リフト料金も、インターチェンジからの距離やスキー場のゲレンデの広さや施設の充実度で違いがありますね。
まあそんな感じで、年初の今年のゴルフ計画の通りスキーで下半身強化できたかな??
Mr スライス
会員権の名義書換えの際、一部のゴルフ場では年会費を譲渡人・譲受人から
同じ年度分を重複(ダブル)して徴収するケースがあります。
例えば平成22年度の年会費が1月から12月迄5万円だとして、譲渡人が支払いを
完納している場合でも、譲受人が2月に此れを購入して名義書換えをした時には、
改めてその譲受人からも22年度の年会費として入会した月から月割りで徴収
するケースです。
殆どのゴルフ場では譲渡人が完納している場合には、譲受人にはその年度に
ついては業者が間に入って完納分を譲渡人に月割りで返却するように
なっていますが、先のようなダブルの徴収はどうなのかと思います。
何故ならゴルフ会員権の権利の売買は、譲渡人である前名義人の債権債務の
継承をする訳で、当然その中には年会費も含まれているはずだからです。
年会費をダブルで請求する根拠としては、クラブの会則に一旦支払いを受けた年会費は
理由のいかんに係わらず返却しないと云う事と、新入会者は前名義人を人格が異なる為
改めて徴収するという理屈のようですが、譲渡人にしてみれば月割りして幾らかでも
返済を受けたいと考えているはずです。
ひとつの会員権から一人分以上の年会費を徴収するのは如何なものでしょうか。
譲渡する側からしてみれば取れるものは取ると云うゴルフ場のスタンスに納得出来ない
ものがありますし、このような徴収の仕方については一考し改めるべきではないかと思います。
ヘギ
池田勇太・・・
はっきりいって大好きな選手です
アマチュア時代から風を肩で切ってガニ股で歩く風貌に注目していました
まるで昭和の銀幕スターを彷彿させる身なり
態度も堂々として雰囲気も一歩間違えればどこかの組のチンピラか・・・?
たしか好きなタレントが柴田恭平であぶない刑事好き
最近では科捜研の女も良く見るらしい
24歳とは思えないくらいオヤジっぽいところに親近感すら覚えます
真面目に近々BSのスリータックのパンツを買いにいこうと検討中
マスターズでの旋風を期待してるぞ
頑張れ 勇太!
最近の話ですが・・・・
ある不動産ファンド会社の件です。
結局リーマンショックの影響もあって倒産したわけですけど、数年前ゴルフ場買収にも手を広げていました。
そっちも上手くいかなかった様です。
現在は当然売却に走っているわけですけど・・・・結果から言うわけではないですが、やはり餅は餅屋だなーって思いました。
ゴルフ場をただ単に安く買って高く売る。しかしそれは簡単そうで簡単じゃない。
その会社が買い取ったあるゴルフ場でプレーして、当時の募集金額を聞いて「ああ・・・ここは何も解ってないな」と思いました。
近隣の名門コースとほぼ同じ金額で募集。集まるわけがありません。
ただ単純に買い取った金額をベースに計算をしただけの事です。
ゴルフ場にはメンバーがいてそしてその中で様々な歴史が刻み込まれてます。
それはメンバーとスタッフが何年もの間積み重ねてきた事。それよりもさらにグレードアップさせたいのであればハードではなくむしろソフトをアップさせないと新しく募集をするにしても誰も関心を持ちません。
我々の様なプロであれば、ゴルフ場の持つ様々な問題を分析し、その対策とそしてゴルフ場をよくする為に何をどうすれば良いか・・・・メンバーもしくはプレーヤーの目で見て色々アドバイスする事も可能だと思います。
しかし素人同然がゴルフ場を数回視察しただけで、その価値を決め、そのままの状態で募集をかけて運営してもうまく運営できないのは当たり前だと感じます。
逆に今不動産が安いからといって我々が手を出しても100%上手くいきません。
何事においても・・・・簡単じゃないんですね。机の計算だけで上手くいくわけがない。
そう・・・・それは自分のゴルフプレーと同じです(苦笑)
年が明けて早くも3週間が経とうとしています。早いですねぇ~。
昔から、1月 → 行く月 2月 → 逃げる月 3月 → 去る月
と言われているそうですが、最近ものすごくそう感じるようになりました。(年とったのかなぁ・・・)
1日を大切に悔いなく過ごせるように心に富を持って生きて行きたいなと思います。
1月11日に2010年初ラウンドに千葉県の大多喜城GCに行ってきました。
毎年成人の日に母校のコンペが約150人集まって行われるのですが、
私にとっては毎年このコンペが初打ちとなります。
また、恩師や同級生、先輩、後輩に会えるので毎年とても楽しみにしています。(かなりの有名人も来たりします☆)
一昨年は98、昨年は96、そして今年は92でした☆
毎年スコアを更新できていることはもちろん嬉しかったのですがなんと今年はニアピン賞を取ってしまいました☆
しかもなんとグリーン上で2バウンドして「ガシャン!?」ピンに当たって約50cmの所に止まったのです。
入ったら良かったのに!と思いましたが、よくよく考えるとホールインワンなんかしてしまうと
逆に大変なことになってしまうのでホッとしました。ちなみにバーディーパットは入ったのか?それは皆様のご想像にお任せします(笑)
きっとみなさんはこのような経験はたくさんあるかと思いますが
私にとってティーショットがピンに当たってニアピン賞は初めてのことでとても嬉しかったです。
私のような下手なゴルファーでもたまにこういう事が起きるからゴルフって楽しいんですよね。
ゴルフは何が起きるか分かりません。ぜひぜひゴルファー保険に加入しておきましょう!
そうすれば安心して「常にピンデッド」ですよ☆
☆2010年の初ラウンドで改めて仲間の大切さ、ゴルフの楽しさ、そしてゴルファー保険の大切さを感じました☆