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プロのスロープレーは仕方ない?

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皆さんゴールデンウイーク(GW)は如何お過ごしでしたでしょうか?

 

 

私はGWの前に、ホームコースの理事長杯で3週ゴルフをしまして、家族の目もあり(汗)ゴルフは控えておりました。

 

GWの最終日は久しぶりに家でまったり・・・・そしてゴルファーとしては当然?トーナメントをテレビで観戦。

 

 

 

何度かプレーをした事がある茨城GCでの女子プロのプレーを「最近の女子プロは本当に飛距離が凄い!」と思いながら観戦。

 

そしてまさか最後の最後に申プロの逆転イーグル!最後まで分からない展開で、とても楽しく観戦出来ました。

 

しかし!

 

とても気になった出来事として「スロープレーで警告」と言う情報がテレビ中継から伝わりました。

 

後で色々調べると前の組と30分前後遅れていた?とか・・・・申プロのアプローチ時の時間が55秒掛かっていた?とか・・・本当かどうかネットの情報なので実際は分かりませんけど、とにかくスロープレーで警告を受けた事は事実で、確かにその後、鈴木愛プロが走って次のホールに向かっている様子は中継でも拝見しました。

 

 

私自身も前の組を離れてしまって、走って移動した経験多々ありますが、当然良い結果になる事はありません。

 

リズムが崩れ、ミスショットが連発・・・・ましてやプロになればもっと大変だと感じます。

 

最終組が全員優勝争いで、難コースゆえより慎重になり遅くなってしまった事が理由とは言え・・・いくら後ろの組が不在とは言え前の組と2ホール前後も空けてしまうのはやはり問題だと思います。

 

私自身も最近、また競技ゴルフに参加して感じましたけど・・・・競技では当然「OK」パットなんてありませんし、前進4打やワンぺナなんてありません。

 

 

しかし、かと言って、プレーが通常より遅くなる事は余程のトラブル以外あり得ません。

 

 

しかし、実際スロープレーヤーは存在し、そのプレーヤーのせいで他同伴者まで遅い組と言われ競技に置いては全員がペナルティを食らいます。

 

その殆どがグリーン上。特に上級者ほどパッティングの重要性を理解しているから遅い傾向が有ります。少なくとも私は超のつく上級者で二名、超スロープレーヤーと同伴しました。

 

 

しかし上級者ゆえ、周りが言い難い・・・・これがさらに上級者のグリーン上での遅さを助長させている様に感じます。そしてトーナメントにおいてもその慎重なプレースタイルがこれでもか!と映像に映し出されます。

 

プロは1打で何十万、いや場合によっては何百、何千違うので仕方ないにせよ・・・・その先には大勢のアマチュアがいる事を感じていなければならないと思いますが、如何でしょうか?

 

 

私もけして早い方ではありませんが「ゴルフとマージャンは遅いと嫌われる」と誰かに言われその意識をどこかにしております。

 

ちょっとした事でパッティング時間を短縮出来ると思います。

 

 

自分が気を付けている事は・・・

 

■キャディさんにラインを聞くときは、自分が打つ前に予め聞いておく→ボールを拭いてもらう時にこそっとフックかスライスかわからない時に聞く。わかっている時は聞かない、自分で考える(これが楽しいと感じる事)→よくボールを置きながら「キャディさんどっち曲がる?」とか聞いてそこで会話をする方がいますが、これだけで時間の短縮になります。

 

ようするにどの様な形であれ、自分の番が来たらさっと構えて打つ事です。

 

自分の番になって、しゃがんで素振りして打って、外してまた自分の番でまた反対から見て、またしゃがんで・・・それがリズムになっている人もいますので、人柄も良くゴルフも上手い方だとしてももう二度とご一緒したくないと思うわけですね。

 

後ろから見てても「あの組は早いな」って思うのはグリーン上でとにかく時間が掛かってません。さっさと皆さんが終わっている。これはある程度全員が知り合いだからでしょうか?良いリズムになっていると思いますんで、恐らくスコアもそんなに悪い事がないでしょう。

 

とにかく個人的にはいかなる状況、理由であろうと「プロだからこそプレーファーストのお手本を!」だと思います。

 

BY SS

 

 

 

足を組むとは…

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「足を組むのはお行儀が悪い、生意気に見えるからいけません」と私は物心ついた頃から親や先生から教わりました。

 

 

 

日本人ならば誰もが持っている普通の感覚だと思います。

 

 

 

しかし欧米では商談や会議などのあらたまった席で、有名人が椅子に座って足を組む光景を良く見かけます。

 

 

 

アメリカのCNNなどのテレビ放送でも、司会者や出演者のみならずホワイトハウスで大統領が足を組んでリラックスしながら公式な会談に臨んでいる姿も散見されます。

 

 

 

このように欧米人の価値観では、「足を組むのはマナー違反」という概念は存在しないようです。

 

 

 

あえて足を組んでラフな姿を見せることで「相手に対して敵意を持っていない」「相手に心を開いている」というアピールをしているのだそうです。

 

 

 

アメリカは移民大国の銃社会なので「いつどこで敵に襲われるか分からない」という前提条件が根底にあります。

 

 

 

確かに、椅子に座って足を組んでいる時に襲われてもすぐに立ち上がることが出来ません。

 

 

 

反対に日本人のように足を組まないのは「ここは危険なのですぐに立ち上がるように準備しています」というボディランゲージになってしまうそうです。

 

 

 

足の組み方にも日本と欧米では違いがあり、欧米ではわざわざ隣の人につま先が向くように足を組みますが、日本人は相手のつま先が自分に向かうのは嫌なのでその逆です。

 

 

 

これは相手に心を開きフランクに接したい心の現れという解釈が出来るでしょう。

 

 

 

我々の日常業務では外国人と接することはあまりありませんが、こういった文化の違いを理解して知識の引き出しにしまっておく事も必要かも知れませんね。

 

 

 

 

 

Ikechan

『 法的申請 』

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今週末からゴールデンウイークに入りますが
皆様は、ゴルフの予定は如何でしょうか???

 

私は、ゴルフに、動物園、バーベキュー、ガーデニング
と、大忙しのスケジュールです。

 

特に、庭に愛犬用にレンガを敷いておりましたが、取り払い
再度、芝を植える予定です。

 

話は、変わりますが先日私のホームコースが『民事再生法』を申請しました。
しかも2回目です。

 

今後どうなるものやら!!!!!!!!

様々な、考えが(思惑?)有ったのかもしれませんが
とっととけりをつけて欲しいものだな~~~と
呆れながら思う

 

ミルJIJIでした
追伸:従業員の人は笑顔で頑張ってネ!!

ゴールデンウィーク

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今週末からGWに突入しますね。

 

みなさま、ご予定はもうお決まりでいらっしゃいますか?

 

 

わたしは、母と2人で温泉旅行へ行くことにしました。

 

 

長いお休みがあるといつも実家へ帰って『ぐうたらしよう~』と思うのですが

 

実際は、やんちゃな甥っ子&姪っ子にブンブン振り回されて

 

かえってぐったりして帰宅。。。

 

 

というようなことが多々あるので、今回のお休みは母と『ゆっくりのんびり』

 

してこよう、と思っています。

 

 

美味しいものと温泉で、エネルギーをチャージして

 

連休明けからのお仕事もますます頑張ろう!と考えている次第です。

 

 

みなさまも、良いお休みをお過ごしくださいませ。

 

 

N

 

 

娘②

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4月から新年度がスタートして、初々しい新入社員だったり新入学生を

 

よく見かけます。

 

今年は桜の開花が早く、葉桜の入学式となりましたが我が娘②も

 

希望通りの高校へと進学しました。

 

中学への進学はほとんど小学校からのスライドなのでメンツは

 

変わらずでしたが、これから全く新しい環境でどれだけのお友達が

 

できるのか少し不安な父親です。

 

まあ親が心配する以上に子供は成長しているようで

 

さっそくクラスの子たちとLINEが繋がっているようです。

 

入学早々にスプリングセミナーで二泊三日みっちりしごかれた

 

ようですが、順調にいっているようでほっとしています。

 

親の気持ちは親にならないとわからんもんですね。

 

Mrスライス

 

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先日、80歳になる私の母が

棚の上の食器を整理しようと椅子の上に立ち

足を滑らし椅子から転落し

肩と足の骨を骨折しました((+_+))

 

どうやら、キッチンのリフォームで入った業者さんに

“おばあさん!”っと呼ばれたのが癪に触ったらしく

私は若い!っとばかりに

アクティブに動いた結末のようです(^^;

 

その後、入院して股関節にチタンを入れる手術となりました

翌日からリハビリが始まり、翌々日には歩行訓練

5メートル歩けたときには、私と娘で拍手喝采!!

つかまり立ちの赤ちゃんが歩けたときのような感動をおぼえました(笑)

 

一週間前にスタスタ歩いていた母が

まさか、そんな状態になるなんて・・・

 

数年前にゴルフは引退したようですが

最近はグランドゴルフを始めようと準備をしていたようなので

早く回復して始められるように

リハビリに励んでもらいたいものです(^^)

よく聞かれます。。

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最近、春というより夏並みの暑さで今日急に寒くなり、寒暖差が

激しいと体調管理にも気を付けなければと思いながら牛丼屋さんへ小走りで

向かっていた所、道を聞かれ分かる所なので説明をしました。

 

 

そして、牛丼屋さんでお隣の女性から中国語で聞かれました。

「これどうやって食べるの!」

中国語なので、何て言ってるか?でしたが女性のリアクションと

牛丼の前に生卵が二個、謎の調理器具が一個から見るとどう食べるか聞きたいだろうと予測。

寧ろ、私もどうやって食べるのか聞きたいわ状態なので店員さんを

呼んで食べ方を教えてもらいました。

生卵は好きすぎて二個、謎の調理器具は生卵の白身と黄身を分けるものでした。

 

 

と、道や電車の乗り方、色んな事をよく聞かれますが一番困るのが

出先で自分でもよく分からない土地なのに、道を聞かれる事です。

説明出来なくて申し訳ないなと思いつつ、携帯で地図を出し何となく

この辺りですかねくらいしか言えなくて、、

 

 

でも、他の方がきっと親切に教えて下さってるだろうと思える

経験を自分でもしているので何とかなっているはずですね。

 

 

逆に、私は積極的に人に道とか聞けない方ですが京都の私鉄で

路線図を見ていたら高校生が

「どこの駅に行かれますか?」

と聞いてくれました。

 

 

こういう経験が有ると、自分も聞かれる側になる時はきちんと対応しなければと

感じる今日この頃です。

by.弁当女子

 

日本にもこんな練習環境があるゴルフ場がもっと増えれば・・・

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先日、関東屈指の名門コース、大利根CCでラウンドする機会が有りました。

 

大利根CCは河村隆一さんのコンペで2回ラウンドしておりますが、いずれも東コース。

 

今回は西コースでのラウンドとなりました。

 

 

と言う事で、大利根CCでのプレーは三回目ですけど、毎回思うのはそのキャンパスの広さ・・・本当に圧巻です!

 

 

そして練習場の素晴らしさです。アプローチ練習場が東コースにも西コースにもあると言う・・・・36ホールのゴルフ場では恐らくここだけではないかと思います。

 

 

 

そして何よりも練習場でアイアンだけですけど芝の上から打てる事。

 

 

この様にティを刺して打つと、ターフの取れ方が良く解ります。

 

ティの先に取れているのが理想なのは至極当然。

 

 

しかし残念ながらその殆どはティのすぐ側からしかターフが取れません。でもアマチュアであればこれでも充分です。

 

 

殆どが手前からダフッていますので・・・・だから、かたいグリーンだとボールが止まりません。

 

 

 

では「何故ボールから先にターフが取れないのだろう?」の答えは簡単で、ようするに下半身リードで打てていないからです。

 

 

下半身リードで打てれば、当然ヘッドは遅れて、かつ、所謂「タメ」が出来た状態になります。そのタメを開放する事でヘッドが走り、ヘッドスピードも上がるわけですが・・・・99%のアマチュアは残念ながら「手打ち」です。

 

「手で叩こう」とするので、当然ボールから先にヘッドが抜ける事は稀です。

 

逆にこの部分(ティから何センチも先にターフが取れる)でプロは飯を食べて、トップアマは周りから賞賛されています。自分も何度かやってたまには出来ますけど、毎回出来るにはスイングの根本を変えないと無理です。

 

 

今からスイングの根本を変えるとなると、今から東大に行く様に努力する様なものですから100%無理ですね・・・しかし、この様な練習場があればそのスイングに置いての探究心や、少しでも成長しようとする努力・・・・

 

 

 

そう・・・・

 

 

 

ゴルフに対して常に前向きになれる事。これはゴルファーにとって、とても重要かつ大切な部分だと思います。

 

 

芝の上から打てる練習場は海外と違って日本では少ないですけどね・・・・ゴルフ人口が年々減る中、世のゴルファーの為にもね・・・もっと何とか増やして欲しいと思います!狭い日本では難しい事は分かりますけど。

 

 

BY  SS

 

 

 

春よ来い!

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「暑さ寒さも彼岸まで」という慣用句があります。

 

 

これは冬の寒さ(余寒)は春分頃まで、夏の暑さ(残暑)は秋分頃までに和らぎ凌ぎ易くなる、という意味です。

 

 

実際、気象庁などの観測データによればこの慣用句の意味するところが概ね的を射ているようです。

 

 

北日本と南日本では差があり年によって異なりますが、大方春分を過ぎれば降雪・積雪・凍結・結氷などの懸念が薄れ、また秋分の前後辺りから真夏日・猛暑日・熱帯夜が減少傾向になっていきます。

 

 

今の時期は「三寒四温」というフレーズもよく耳にしますが、ここ最近は寒い日と暖かい日が交互に訪れ春の足音がはっきりと実感出来ます。

 

 

フェアウェイも青さを増し本格的なシーズンインもすぐそこです。

 

 

皆様、今シーズンも素敵なゴルフライフをお楽しみ下さい!

 

 

 

 

Ikechan

季節のフルーツ

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春爛漫。

明るい色のコートが合う季節になりました。

 

 

この季節、スーパーには色鮮やかな「いちご」が

輝いています。

大好物の「いちご」毎週末デザートとして食卓に

並びます。

 

そんな大好きな「いちご」をたくさん食べたい!と

苗を買ってプランターで育てて・・・

花が咲き、真っ赤な実がなって、さあ収穫!

「やったー♪」と甘いいちごを想像して食べたら・・・・

甘くない、むしろ酸っぱい!!

そして味がうすい(泣)

 

 

品種的なもの、水、土と原因は色々あるようです。

まだまだ研究が必要です。

 

「いちご」の季節もあと1ヶ月ほど、

楽しみたいです。

 

天候の変わりやすい花どきの季節です。

風邪などひかれませんように。

 

U~

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