こんにちは。皆様いかがお過ごしでしょうか。
花粉も和らぎ、気候も暖かくなってきて快適なゴルフシーズン到来ですね!!
とはいえ、すぐに猛暑で真夏はゴルフをしないという方も少なくないかと思います。。。
私は、真夏のゴルフ大好き人間です!
もう、アーリーバードも始まっているので早く早朝スルーをやりたくてうずうずしております!!
ドライバーを新調しようかな~~。
BY アーリー

こんにちは。皆様いかがお過ごしでしょうか。
花粉も和らぎ、気候も暖かくなってきて快適なゴルフシーズン到来ですね!!
とはいえ、すぐに猛暑で真夏はゴルフをしないという方も少なくないかと思います。。。
私は、真夏のゴルフ大好き人間です!
もう、アーリーバードも始まっているので早く早朝スルーをやりたくてうずうずしております!!
ドライバーを新調しようかな~~。
BY アーリー
最近よく聞かれる事(最近でもないかな?)は「多様化」
多様化とは物事の種類・性質・考え方などが一つに偏らず、さまざまに広がる事を指します。
言葉通りにも思いますが、では何故この言葉が最近よく使われる様になり、何故昔は殆ど使われなかったのか?
例えば働き方に今はリモートや副業、フリーランスも増えてます。
結婚に対する価値観しかり、結婚する事が当たり前ではない時代。
それこそ、その昔は終身雇用制度に守られていて、最初に入った会社で一生働き(私の父もそう)結婚し子供が生まれ、そして60歳で退職・・・あとは好きな事をして余生を過ごす。これが一般的な世の中の動きだったと思いますが、今の時代は少しずつ変化しています。
例えばこのゴルフ業界に於いても、以前はゴルフと言えば「おじさん・堅い・マナー」みたいな世界でしたが、若者、そして女性が増えて、ファミリーやカジュアル層も参加する様になりました。
接待ゴルフも減り、レジャー感覚になってきていると思いますし、ウェアーにしても昔に比べるととてもファッショナブル。機能性も高くなってます。
シュミレーションゴルフも増加し、室内練習場も増え、誰でも気軽に出来るスポーツとして幅広い層に広がってきていると思います。
しかし、その一方で名門ゴルフ場と言われるコースは、昭和初期に開場された当時のスタイルを踏襲しつつ、厳格な姿勢を守り、入会条件しかりハードルが高く、そして入会をしてもマナー等は相当重視された形で存在しています。
しかし当時、その名門コースに入会された方の皆さんが学歴が良かったわけではなく、それこそ戦後、大学に行きたくでも行けない・・・私の両親で言えば高校すら行けなかった時代(うちの母は8人兄弟で唯一高校に行った)、自分で会社を興し、所謂たたき上げで財を成し、高額なゴルフ会員権を購入し入会された方が多かったと思います。
ハードワークなんてもんじゃない。弊社社長も当時、土日休みなく働き続け、そして今があるとの事です。
そして今は大学は行くのが当たり前で、一流大学、一流企業に入っても途中、自分で仕事を始めて会社を興し、中には上場させる位の人達や、海外で働く方も大勢います。しかしその一方で、経歴は一流でなくても今、この時代でもかつてのたたき上げの様に自分で会社を興し財をなしている方もいます。
人柄も素晴らしく、ゴルファーとしても見本になる様な方が大勢います。
しかし、最近のゴルフ場の傾向は・・・特に名門と言われるゴルフ場においては経歴を観て判断をしている様な気がします。
特に高学歴が占める様になってきたからでしょうか・・・
多様化が進み一流企業に入っても、その後個人で会社を経営する・・そのまま一流企業であれば入れたであろうゴルフ場に個人経営者になると信用?の問題なのか書類審査でダメだとか。
逆に多様化が進む時代であるからこそ、一定の枠組みを作る事が必要になっているのかもしれませんけど・・・
ゴルファーはその人柄がなによりも一番大切で、入会出来ても協調性がなかったり横暴であればメンバーとして受け入れられす、仲間が出来ずいずれいなくなります。
堅気じゃない人が入会できないのは当然ですが、今はまっとうに一般に、そして素晴らしい人柄であっても、入会できないケースもあります。
もっとも昔からの皇族系ゴルフ場や、一代限りのゴルフ場に於いては特別な事は理解できますが・・・・
窓口を狭くする事は、1000人いるうちのたった一人のゴルファーとしてどうか?と言う事で排除しようとしている事だと思いますが、その事で何名ものそのゴルフ場の将来を担うであろう人材をも排除している事を理解すべきだと思います。
バランスが本当に難しい時代になりました。
多様化ゆえ・・・
しかし、いつ、どんなに時代が変わっても窓口は広くすべきだと思います。窓口をこのまま狭くしていくならばいずれそのゴルフ場は淘汰されるでしょう・・・なぜなら今、自分たちが気持ちよくゴルフが出来ればいいと言う考えが根っこにありからです。そのゴルフ場の将来を見据えた事だとは到底思えません。
しかしまあ・・・それが現実社会。私自身も良いゴルフ仲間に恵まれてとても幸せです。これをもし、破壊される様な事があれば阻止するでしょう。多様化ゆえ、色んな事が難しい時代になってきた事も事実。
ゆえに・・・
「今日の続きが明日ではない」
その事を肝に銘じて生きて行く事がさらに大切な時代に・・・感じます。
BY SS
小学校3年生の孫から「お彼岸ってなあに?」と聞かれました。
お恥ずかしながら、あらためてそう聞かれると小学生が理解できるような平易なロジックで説明することが出来ません。
いや、小学生どころか普通の大人に説明することさえ覚束ない、自分の知識や語彙が欠落していることを今更ながら孫からの質問で真正面から突き付けられてしまいました。
「このままではまずい」と危機を抱き、最近頼りにしている生成AIの力を借りて、孫宛てに作ったレポートをご披露します(笑)
1.「お彼岸」ってなに?→簡単に言うと「春と秋にある、特別な一週間」のことです。
2.いつ?→春分の日(3/20)と秋分の日(9/23)を中心としたざっくり一週間を指します。
3.何をするの→この時期にはお墓参りに行って先祖に思いを馳せ大切にする習慣があります。
4.派生語「暑さ寒さも彼岸まで」とは?→この言葉は「厳しい暑さや寒さもお彼岸が来れば落ち着くよ」という季節の区切りを表しています。3月は「寒い日が続いて辛いけれど、お彼岸になればだんだん暖かくなるよ」、9月は「毎日暑くて大変だけどお彼岸になれば涼しくなって秋らしくなるよ」という意味です。
日本には四季がありますが、昔の人は暦だけでなく、このお彼岸を「季節の移り変わりを感じる合図」として使っていました。
「あともう少しで過ごしやすくなるから頑張ろうね」という、自分や周りの人を励ますような、温かい気持ちがこもった言葉です。
とまあ、こんな手紙を孫に渡しましたら、自分でもいろいろ調べたらしくやっと理解して貰えました。
大人同士の会話ですとごまかしたり、わかったふりをしたりしてその場をしのいでしまいますが、小学生相手でもそんな態度で接したら途端に見透かされてしまいます。
知識の蓄積はもちろん大事ですし、当たり前ですが対人関係も真正面から誠実に対応することの重要さを孫から教わりました。
Ikechan
3月に入り少しは過ごし易くなりましたが
寒暖差が大きく体調管理に苦労しております。
皆様は如何お過ごしでしょうか。
私は通勤時バスを利用しております。
先日の帰宅途中、疲れが顔に出ていたのでしょうか????
中学生の女生徒が座っていた席を立ち 「どうぞ」 と優しく声をかけられました。
?????????? 「私に」 と思いましたが、 「大丈夫です」
と丁寧に断りました。
自分が思うより老人可しているのでしょうか。
ショックを受けた
ミルJIJIでした
今年の冬は寒いんだか暖かいんだかよくわからないですね。
先月の2月の週末に20度近くの陽気で半袖でゴルフをしている方がいました!
一番寒い月にとビックリでした。
ゴルフ会員権相場もコロナ以降、首都近隣のコースは軒並み上昇しておりましたが
ここにきて少し止まっていますが、一部コースでは売り物件が全くなかったり、
入会が厳しいコースは売り一色で買い希望がなかなかつかなくなっています。
これから芝も緑になりゴルフシーズンを迎えます。
中東情勢が早く終息して会員権市場に影響が出ないことを祈ります。
Mrスライス
皆様お久しぶりでございます。前職でレッスンプロをしておりましたY.Oです。
今回はレッスンはお休みして、最近のゴルフについて書こうかと思います。
先週約3カ月ぶりラウンドに行きましたが結果は88。
シャンク止まらずで情けないラウンドでした。
練習しなければ確実に下手になるなと痛感した1日でした。
次回は手首の返し方についてお話ししようかと思います。
それでは!!
Y.O
こんにちは!
まだまだ寒い時期が続きますが、プロ野球は2月1日からキャンプインとなり、
ゴルフでは3月から国内男女ともにトーナメントが始まりますので、スポーツに熱くなれるシーズンが近づいている実感が湧いております。
昨年の国内女子は佐久間朱莉プロが年間女王に輝き、
テレビ越しから見ていて勉強になることも多いですが、今年は現地観戦に1度は必ず行こうと目標を立てております。
行ったことのないコースを自分の足で歩いて回るだけでも勉強になりますし、試合の緊張感を肌で感じでみたいと思います!!
そして、推しのプロが活躍する姿を実際に見ることが出来ればと思っております。。。。
皆さまは推しのプロはいらっしゃいますか?
K.M
こんにちはhoriです!
先日、初めて井上誠一設計のコースにてラウンドの機会を頂きました。
ラウンドさせて頂いたのは「大洗ゴルフ俱楽部」でございます。
終始、雰囲気に圧倒され、田舎から東京に出てきた人のようにずっとキョロキョロしていました。
それだけ、どこを取っても美しいコースで、所々海が見えるようにセパレートされていました。
同伴させて頂いたメンバー様からは、かなりの大洗GC愛を感じました。
その方が仰るには、ここまで綺麗に海が見えた事が無いと仰るくらいの快晴で、風も穏やかでとても心地よくラウンドが出来ました。
大洗GCといえば、黒松の松林、海風によって根元から訳の分からないくらい曲がってしまっていたり、コースの嫌な位置にはみ出しているものもあり、かなり苦戦をしました。
フェアウェイや、グリーンも丁寧に整備されていて、現支配人になってから、かなり拘っているようです。
フェアウェイに打っても嫌なところへ転がっていく、大洗は空中だけでなくフェアウェイにも罠がありました。
なんとか80台では回れたものの、まだまだ実力不足を感じるラウンドでした。
またの機会があれば、今度は風の吹き荒れる大洗GCを体験してみたいと感じました。
hori
また一段と寒さが増してまりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
体調崩されないようお気をつけくだいませ。
冬のゴルフは朝薄暗い中、起きて運転して正直あまり気分が乗らないです。。。。
体も動かず、いつより飛距離も出ないでスコアも悪い、、、
早く夏のゴルフがしたいです!
アーリーバード♪
BY アーリー
明けましておめでとうございます。旧年中は格別のご愛顧を賜りましてありがとうございました。
昨年のゴルフ会員権相場は、単純平均も指定銘柄も上昇傾向でした。これで6年連続の上昇となります。
日経平均が5万円を超える事と比較するとまだまだバブル期等と比較した場合、本格的に回復したとは言えないかもしれませんが、当時投資目的で上昇していた時代と、投資目的や資産価値ではなく、今の様にプレーをする事での価値と考えた場合、堅調だと言えると思います。
しかし、原油価格の上昇等の影響で、一般家庭では物価上昇が家計を圧迫しインフレ懸念から外的要因はけして良いとは言えません。
その影響からか、年会費や名義書換料の値上りが多くのゴルフ場でみられ、勢いがあったゴルフ場の相場が頭打ちしたコースもございます。
弊社は今年2月1日で創業満50年を迎えます。
これは偏にご愛顧いただきましたお客様のおかげであり、深く感謝申し上げますとともに、今後ともお客様のお役に立てる様に精進して「元気」に頑張って参ります。
ゴルフ会員権情報動画「おきゴル」もお蔭様で反響が多く、これからも皆さまの少しでもお役に立てる様に継続致します。
全国のゴルファーの皆様、今年も明治ゴルフを宜しくお願い致します!